2008年09月11日

読書の 秋

サスペンス小説系はほとんど読んだことがなかったけれど
お客様から、本をいただき、チャレンジ

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帰りの電車で読んでたら
先についていた後発の電車にのっていたらしく
30分もよみふけってしまってた。。。

伊集院 静氏の「白い声」という本はおもしろくて
徹夜して読破しました

スペインのバルセロナが舞台なのですが
「行って見たいな」と想像を膨らませることろが
読書の醍醐味なのかなとおもった

見たこともないところだから、想像でしか描けないのだけど
その描写を読むと、目の前に風景がひろがってきそうでたのしかった



posted by shio at 10:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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