2007年02月28日

星の降る夜に

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御殿場 時のすみかのイルミネーション


母を連れて行きました

今年のテーマは「愛」
私は、今年で4回目だけど、今までで一番輝いて見えました

夜空に 何百万のドームあり とても美し でも心が勝ち
ドームから見上げた夜空に三日月が たった一つで勝ち誇る
のれんかけ 肉まん栗とソーセージ焼き芋売るや 全部食べたい


心が勝ちなんだな



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2007年02月27日

happy Accident

今日は、スタッフの女の子のお誕生日♪

いつも買うお花屋さんは、遠回りなので、近くで買おうかなぁとかなり迷いましたが、遠回りしていつものお店へ

ブーケを作ってもらってる間、待っていると
日曜日の講演会で、私の前方に座っていた方が、お店に入ってきました

講演会には、たくさんの方がいらしたのですが
大人の女性という言葉がぴったりなステキな女の人で
帰り際に、ライブのチラシを配っていて、一言二言言葉を交わしただけなのですが、私のことを覚えていてくれました

名刺交換をしたら、その方の会社が我が家の近所で
つくし発見銀行には、毎日行かれているとのこと

偶然なんだけど、なんだか嬉しい偶然でした

ジャズバンドのボーカルをされているそうなので
こんど、行ってみよう

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スタッフの女の子は、オレンジのイメージなのでオレンジでまとめたブーケ

夕方、買い物に行くとまっすぐな飛行機雲が3本も見えた
夕焼けに染まり、よい感じ

偶然の出会いも、ふと見上げた夕焼け空も
そのことを伝たい人が、すぐそばにいると、幸せ100倍かも

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2007年02月26日

春がきてる

クルマの運転は、ちょっと苦手
いつも行く銀行で、Uターン出来なくなってしまい
初めて、奥の突き当たりまで行ってみた

案の定、行き止まり

なんども切り変えしをていて。ふと、クルマの窓の外、下側に

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つくし発見でした

母は、私が小さいとき、この時期になると
つくしを煮ていました

春になって、苦味のある「ふきのとう」や「たけのこ」を食べるのは、冬の体を目覚めさせるという意味もあるみたいです

こどもたち、つくし食べるかな。。。




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2007年02月25日

明日も楽しい1日

医学気功師 中屋 高明氏の講演会に先輩が呼んでくれました

とても、分かりやすい話し方で、大切なことを話されていました

「オーラの泉」の江原さんの先輩だから
とても、私が会えるような人ではないのだと思うけれど
先輩に感謝でした

WHO(世界保健機構)によると200種類の認定された病気のうちの90%がストレスによるものだと言われています

近年、スピリチュアル(霊性)という言葉がよく使われますが
WHOでもその言葉を使うか使わないかで何年か議論になっています

霊性を高めることが、健全・健康な体を作る

意識は、現実化するという現象
「事前設定」...
たとえば、朝、起きたとき「今日一日、楽しく過ごせた」と過去形でポジティブに設定すること

感覚・感情・思考・人間性の「自覚」と言われる表層は12%
スピリチュアル(魂)コズミック・高次元は潜在意識〜で
これは、無意識領域といわれていて78%

寝ているときに夢となって、この表層と潜在意識が融合するそうです

表層で作られた情報が、ずべて潜在意識に伝わるから
事前設定は、必ず現実化するのです

良い例が、新庄選手〜彼のオーラの色は赤
そして、彼は「札幌ドームを満員にする」「ホームランを打つ」と言う言葉で、物事をいつも肯定に、宣言していました

感覚に、プラス情報を入れることで、潜在意識が動きだす
そして、周りを囲む環境もそれをバックアップに動きだします

日本人は、水の体質を持って生まれた、きれいな言語を話す民族で
日本語は、アカシックレコードと言われる神仏界とつながっているのだそうです

日本語を正しく使うこともとても大切な役割なのです

「ございます」という言葉は漢字で書くと「御座居ます」

あけましておめでとうございます
ありがとうございます

「御座が、います」と言葉に出すだけで、次元の高い要素を作ることになるそうです
「あけおめ」じゃダメなのです

水の体質とは、yesもnoもない「あわせられる民族」
「大和」とは、大きく和するという意味で
原爆を落としても、立ち直ることができたのは日本人だったからと言われるほど、意識の高い民族なのだそうです

だから、日本人の70%のオーラは青
青は、調和、バランス、適応力
サッカーの日本代表のユニフォームも青ですよね

まだまだ、話はたくさんあるのですが、今日はこの辺で

今日も1日元気でいられてありがとうございました

明日の月曜日、一週間の始まりで、かったるいなぁじゃなくて
「明日も楽しい一日がまってる」と思って眠りにつこう

1人じゃないともっと強く思えるのだけど
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2007年02月24日

成長期

横浜へ研修に行きました

1年前、アシスタントだった21歳Mちゃんが
今は、責任者になっている

自信を持って、結果も出している
Mちゃんはキレイになったと評判いちじるしい

Mちゃんが働いているのは、スポーツクラブの中

なので、このスポーツクラブ内のサロン勤務になると
キレイになるって噂が...

今日も、とても忙しくて、20代から60代まで
男女色々なお客様に来ていただき、どの方からも
Mちゃんは、信頼されていることがよくわかり
お客様から感謝される良い仕事が出来て、幸せだなと思った

私もがんばらなきゃ

そして、噂をパワーアップさせて全国に広がるように...

途中、福岡サロンの営業の男の子から電話がはいった
新店舗がスタートをきり、さらにどんどん拡がる事に
プレッシャーを感じているようだったので
「がんばろうね」と言ったら
「あ、もぉ、ねえさんから言われたら重みが違いますね
          がんばれちゃいます」との事
調子に乗って「もっともっと頑張ってね」と言ったら
「は〜〜いぃ」

彼と話すと、実は私が元気になれる

言葉は、言霊で、話したことが自分に返ってくる

だから、やっぱり
がんばろ〜ね。全力投球でね

今日は、会えなかったけど、横浜には私の可愛い妹Aiも働いています
ピンクの制服がすごぉく似合っていたのに、今年から制服の色が変わり、Aiに似合うのか、めちゃめちゃ心配してたけど、Mちゃんが「すごく似合いますよ」って言ってたから安心
横浜で頑張るんだよ〜こっちで首をなが〜くして待ってるからね

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ミモザ

シャンパンのカクテルでミモザってあるけど
この花のことなのかな

泡がきれいに立ち上ってはじける感じが
成長期の3人にふさわしいかな

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2007年02月23日

お財布からのプレゼント

お財布を落としてから、一ヶ月がたつ
後日談...

なくす前まで一緒にいた友人Yさんに電話をする
「お財布落としたみたいなの」
「すぐ行くから、待ってて」と
車を飛ばして、私の居たところまで来てくれた

「お昼も食べてないんでしょう。お茶しよう」
Yさんは、別の友人と一緒だった
その方と私は全くの初対面で
財布も失くして、ごちゃごちゃしている私は
何を話そうか、ちょっと戸惑っていた

Yさんと私がどういう知り合いなのかと聞かれた

Yさんは、私と一回り違いで、母の所に来ていてくれたヘルパーさん
彼女から助けてもらったことは、山よりも高く海よりも深い
一緒にいるだけで、心がやすらぐ温かい人

そんな話から、母のこと、今、私の置かれてる状況...
気がついたら、自分でもあきれるくらい話していた

その一つ一つに、真摯な言葉をいただきました
「色んな問題には、あなたが毅然とした態度をとること
 子供たちの気持ちを推し量るだけじゃなくて
 自分が、毎日を普通に楽しく過ごしていることを ストレート に伝えること」

年上の方からの助言は、ありがたいなと思った

見ず知らずの私に、言葉をかけてくれる

「お財布失くさなかったら、会えなかったですありがとうございました」
「自分にもあてはまる問題でもあったから、 私も話が出来て、良かった」とまで言ってもらえた

お財布とのお別れは、悲しいけれどなくなった物はもう戻ってこない
新しいお財布にとって変わられる前に居なくなりたかったのかもしれない


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玄関においてある「花かんざし」
全部つぼみだったのに、ある人が来た日に一気に花が開いた

落ち込むことがあっても、良いこともある
どれだけ、良いことに気がつくかも、大切かも

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2007年02月22日

理想と現実

最近、後輩Hに集合をかける事が多々あり

せっかく来てくれたのに、色々と雑用をしている私...

「H、悪い。洗濯たたんどいて(山盛り)」
「たたもうかなぁと思ってたんだよ。いいよ」
とても丁寧にたたんでくれました

それを...「サンキュー」と何気なくカゴに入れていたら
「ちょっとぉぉ、Yちゃん!せっかく太陽でふんわりした洗濯をなんでそんなぎゅうぎゅうするの!だめだよぉ。ってかYちゃんてそんな人だったの?几帳面かと思ってたよ」

ごめん、そんな人デス

また別の日
「H、テーブルふいといて〜はいよ」と
何気なくフキンをわたす
「エー!投げたよね。今、投げたよね。うちのだんなさんだったら叱られる」「だって、わたし、だんなさんいないもん。それに投げてない。効率よく渡しただけ」台所のカウンターからテーブルまでの距離、約1.5メートル
「なんか、来るたびに、Yちゃんて人の像がどんどん崩れてくんだけど」「え〜なんで。几帳面なA型じゃん」「ぜっんぜん違うんですけど」

ごめん、現実は厳しいのデス

Hサマ。これに懲りずにこれからも、クラブYに集合してね

こんな反省なき私にも、やっぱりまずいかなと思う出来事がありました

中学校の新入学用品受け取り日でのこと

「だんなの実家が中学の近くだから、そこにクルマ停めるから
のっけててあげるよ」と友だちママから有難いお言葉

ですが、仕事が入ってしまい、遅れて自転車で行くことにした
遅れたので、もうすでに帰るお母さん達をみて、嫌な予感

ものすごい荷物を持っている
しかも、大きな袋を持参して、その中にきちんと入れなきゃ運べない量
「やばい...かも。でもなんとかなる」と自分に言い聞かせ
どこに行ったら良いかウロウロしていると
同級生ママRの姿が見えた
「まったく、手ぶらの人初めて見たよ。役にたたないと思うけど
これあげる」と余っていた紙袋をくれた
なんて良い同級生なんだぁ〜良かった良かった
めでたしめでたし♪

頂いた紙袋に入れてもまだあと2抱えはある荷物
1つは自転車のカゴに入れ、もう1つはハンドルに引っ掛けて
もう1つはカゴにのっける
完璧じゃん

さぁてと〜自転車を漕ぎ出そうとすると
前方から、白いボルボの四駆が登場
(あ、Aの同級生。お金持ちのSさんだ)
ウィィーンと助手席の窓が開き、白金マダムから
「自転車の人初めてみたよ。だめよぉ〜袋もちゃんと持ってこなきゃ」
Sさん、クルマなのに、袋も持参じゃん!
すばらしぃ〜
「はぁい」と肩をすくめて、白馬の王子様みたいなボルボを見送り...

わたし...手ぶらで、自転車で、何しにきたんだろぉ...
サイクリングじゃないんだから

よ〜く考えて反省
私には、たぶん思考カイロが二点しかないんだろうなと結論

2時に中学校へいく→とにかく行く
(注文した物品を受け取るのだから、どうやって持ち帰るか、どの手段で行けばよいかを考えていない)

洗濯をたたんでくれた→とにかくしまっちゃわなきゃ
(このままふんわりとした状態で持ち運ぼうと考えない)

こんなんじゃ、主婦大失格

なんとかしなきゃぁ

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罪滅ぼしにお花を植えてみました
ちょっとは、考えて行動できるようになりたいです





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2007年02月21日

それぞれの爪木崎

先月、下田の爪木崎へ母と行ったことを書きました

母の部屋に、そのときの写真がたくさん貼ってあるのですが
意外と静岡県人でも行った事がない人の方が多いらしい

もちろん、私も母も初★でした

「私も今年初めて行きました、母を連れて。静岡に来て25年もたつけれど」とは、東北からお嫁に来たヘルパーさん

「私は、静岡に来てすぐ行きましたよ♪今でも毎月、通っています」
とは、山陽から今年静岡に来たサーファー看護師さん

「私も行きましたよ〜風が強くて大変でした」と先生

写真から、みんなの楽しい思い出が溢れ出てきて良い空気

爪木崎 風が強いと聞いていた 陽射しポカポカ嘘のよう
スイセンに菜の花葉牡丹アロエ咲く 青い海背に天国のよう
スイセンの香り漂う海を背に 爪木崎は別天地なり


今晩の月は、願いが叶う受け月でとてもキレイなカーブでした

2年生に、願い事は何したの?と聞いたら
「魔法使いになれますように。バニラ(愛犬)が言うこと聞きますように」「魔法使いになって、ママにお金たくさん作ってあげるよ」
可愛くてたまりません★

それにひきかえ、クールな12歳は...

先日の参観日後の懇談会で
「一緒になって百人一首を覚えました。手伝わずには居られないくらい真剣に頑張っていてわが子ながら胸を打たれました」
と言うお母さんがたくさん居ました

百人一首を覚えなきゃいけないことは知ってた
そして、お風呂の中で毎日、声が聞こえていたのも知ってた
いつもいつも、口ずさんでいたのも知ってた

だけど...手伝ってと言われたり、覚えられないよぉと
泣きつかれたこともなかった
なんで、頼りにしてくれないのぉおと思って

「ママも百人一首覚えるの手伝ったのに!言ってよね」
「だって、どうせ出来ないジャン!!時間のムダ」(ニッコリ)
しばくとこだけど、すんごい可愛い顔で微笑まれたので...
しかも言われたことも図星★すぎて、苦笑い
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2007年02月20日

母の想い

今の家に、引っ越す前に
私たち家族は、団地に住んでいました

団地にいた頃は、兄とも一緒の部屋で、二段ベットで寝ていた
上で寝られるお兄ちゃんが羨ましかったものでした

同じ団地には、たくさんの子供たちがいて
まとまりもあったと思う

今日は、同じ団地の4階に住んでいたMさんが
訪ねてきてくれました

母が、入院しているときに
近くまできたからと、表札を探して来てくれて
退院したら、会いたいからと言ってくれた

たいてい母の今の状態を初めて見ると
びっくりしたり泣いてしまったりするのですが
Mさんは、普通に話して
「留守番くらいなら出来るから、Yちゃんも
みんなに頼んで、助けてもらえばいいよぉ」と言ってくれました

Mさんは、お料理も上手で
手先がとても器用〜私が理想とするお母さんでした

私が結婚したときも、大きな人形を作って
お祝いにいただきました
あの人形にどれだけ心が癒されたか...

Mさんが「団地にいた頃は、お母さんになんでも愚痴を聞いてもらって、それで助かったのよぉ。お母さんは、人のことはなんでもよくやってたから。外から見ると、なんでも自分でやってるように見えたけど、本当はだんなさんに精神的に頼っていたから
お父さんが、亡くなったとき、お母さん大変だっただろうなと皆で言ってたのよ」と話していた

そうだったんだ

母は、とてもとても、強く見えたけど
みんなから慕われていて、でも自分の心行き場は
父に頼っていたのかな...と想像も出来なかった母の姿を
知って、ちょっと哀しくなった

Mさんは、以前と変わらず、自然に母と接してくれて
とても、嬉しかった

自然にできるってなかなか難しくて

Mさん 懐かしき思い運ぶなり きれいな花と一緒に届く





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2007年02月19日

100日頑張り発表会

6年生最後の参観日
珍しく「来てね」と招待された

100日間続けて毎日やったことをクラス全員で披露する授業

漢字や算数、サッカー、バスケット、ピアノ、野球

わたしは、男の子がいないから、わからなかったけど
6年生ともなると、豪速球に弾丸シュート、バスケットもすばやい動きで、やっぱり男の子は違うなぁと思った
強さとスピードが全然違う

私の密かなファンKくんは...サッカーを披露してました

ロングシュートとか言って「キャァ〜」と思ったら
ボールより先に上履きがすっ飛んでました

うちの子は、4年生で転校してきて、最初は色々あって
大変だったけれど、この1年間は学校命、学校大好き

なにがあっても学校だけは行く
たくさんの宿題を夜遅くまでやっていても
寝坊しても、とにかく学校に行くことが一番の楽しみだった

「行って来ます♪」って見送るときの
かわいい笑顔を見ることが私の朝の幸せだった

あと21日で卒業だって
ランドセルともお別れだね

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学校から帰るとひっぽかしてあるランドセル
今日は、ベランダの上で、待ちぼうけ




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2007年02月18日

大きな掌

私の父は、とても優しい人で、母はなんでも、自由にやっていた
仕事も、自分のための勉強も...海外旅行も買い物も
嫁姑も、年に一度か二度会う距離だった
近くに自分のお母さんや兄弟がたくさんいた

家事も完璧にこなすような奥さんじゃなかったけど
父から、怒られたり文句を言われたことは一度もないと思う

私と兄は、優等生で(今は違いますが...)
そんなに心配かけたこともなかったと思う

私たち兄妹は、大学を卒業してからすぐ結婚して、子供も出来た
若いばあばになれて
母が手にしてないものはひとつもないように思えた

私は、故郷を遠く離れて、同居もした
小姑さんもいたりして、お盆になると帰ってくる
親戚のごはんを作るために1日中、台所にいたこともあった

それは、私が選んだ結婚生活で
母に恨みがあるわけではないけれど
母は、奥さんやお母さんとしては
ちょっと失格だったんじゃないかなとか思うこともあった

「母は自由にやってたから」と言ったら
「そのことと今とは関係ないよ」と友だちから言われた
自分が言った言葉なのに、はっとした
本当にそうだと思った

今の私には、それは違うと修正してくれる家族がいないので
なんでも自分の考えが正しくて
時々全てを見失っているかもしれない

そんなとき、いつも広い心で話を聞いてくれて
ダメなことはダメと言ってくれて
ごっちゃごちゃの心を整理してくれる大切な友だち

いつも、ありがとう

出逢えて本当によかった
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2007年02月17日

クルマ別キャラクター

付き合ってまだ1年と4ヶ月
絶対、壊れることになるという大方の予想に反して
毎日、仲良くやっていた

初めて会ったのは、ショールームの
2階事務所にあがるラセン階段の途中で、一目ぼれ

まさか、日本以外のクルマにのるなんて夢にも思ってなかった
そして、日本の軽を売ってもお釣りがでた中古のクルマ

ドアを閉めるときの重量感とか、なんともいえない重たい感じ
たまに走る高速は、ビッタァ〜とくっついて
すごく愛着があった

さいきん、ちょっと調子が悪かった

買い換えようかなと思った

ラシーンがいいなぁ
って思ったら、もう中古しかないみたい

オレンジのサンルーフ付きをみつけた
うちの女子には人気のサンルーフ

ほしいなぁ...

フロントさんによると
「ラシーン乗ってる人は、なぜか可愛くて若い子なんすよ」
「...ぴったり★」
「なぁんか、キャラ違う気がする」
「じゃあぁ、なに乗ればいいの!」
「やはり、MBでございます」
って営業かい!!

愛車も無事に退院して
やっぱり壊れちゃうまで乗らなきゃなぁ...

VITAって、生命の源って意味なので
とても胸に響く名前だから

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2007年02月16日

バレンタイン結果報告

2人とも、なぜか当日には渡さなかったようで

2年生編

学校から帰ると、本日渡すと2年生
学校で待ち合わせをするから、電話をかけなきゃいけない
ドキドキして、どうしようと言うので
「ママがかけてあげるよ!もしもし、Rちゃんだけど♪
          学校に今から来て(8才女子風)」
...は、却下されて自分でかけたみたい
「今から行ってくる〜あぁドキドキする。はやく、ヘルメットは?         自転車の鍵は?え〜もうどうしよう★★★」
「気をつけて行ってきてよ」「たぶん」
「すぐ帰ってきてよ」「たぶん」
お姉ちゃんが、2階のベランダから「Rちゃん、がんばってね」
「たぶん」なんで、全部たぶんなの???

6年生編 A:長女 M:長女の友だち K:長女の好きな子

塾に送る車中

チョコレートを渡さないことにしたらしい
私 「なんで!ママが渡してきてあげよっか〜」
A 「もう好きじゃなくなった。顔だけってことがわかった。            他にもっと好きな人みつける」
私 「あんちゃん、絶対後悔するよ」
M 「そうだよぉ。あんちゃん★KはKしかいないんだよ。
             この世界に1人しかいないんだよ」
私 「いやぁ〜Mちゃん、良いこと言うね。
      そうそうたった一人しかいないいんだよ。
                  代わりはいないの」   
A 「もう無理」

話は変わって、Mちゃんの結果報告

私 「どうやって、渡したの?」
M 「え〜フツウに放課後ピロティに来てって言ってたんだけ    ど、帰りに廊下ですれ違って、もうここで渡したいぃぃ〜           って思って渡した」
  めちゃめちゃかっこいいじゃん
M 「ねえねえ、第一モテ期っていつくるかな?あのね、女の人   が一番、良くなるのは30後半から40までなんだって」      
私 「ほんとにぃ!!それってずばり私なんだけど」
M 「アハハハハハハァァ」
私 「笑うとこじゃない」

このまま、6年生の教室に毎日行こうかなぁ。楽しそう。

私もこの後、技術研修で仕事に行ったので、帰ってきてから

2年生へインタビュー

「ねえ、苗字なんていうの?」
「○○ってこういう字」
「じゃあ○○rica★かぁ。いいんじゃない」
「あと、Rくんは、3階立てに住んでいて」
「いいじゃんいいじゃん、おかあさんはどんな人?
            お父さんはなにやってるの?」
「たぶん美人らしいよ」
「それで、Rくん、兄弟は?」
「おにいちゃんがいる」
「もう、サイコ〜じゃん。このままずっと付き合ってた方が良い    よ。Rくん今度うちに連れてきてね」
「うち、散らかってるから。片付けてよ。今日もRくんうちにく  るつもりで宿題もってきてたんだよ」
「わかったわかった〜片付けるぅ」

そろそろ、居間で寝るのも止めないといけないかな...




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2007年02月15日

サクラ咲くころ

昨日の風は、すごかったですね
車から、傘がひっくり返っている人を何人もみました

今日も、昨日の名残りが少し残る弱風の1日

お昼休みに、近くの公園の鉄棒によりかかり
空を見上げると、あお〜い空が広がっていました
じっと見ていると、白い飛行機が飛んでいた

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この木は、桜なのですが、蕾がたくさんついていました

この桜が咲く頃に、私はもうこの公園にはこられないと思う

って、勤務地が変わるだけなんだけど...

上の子も中学生になって、新しい中学校でサクラを見る
下の子は、1人で小学校へ...いけるのかな
ずっとお姉ちゃんと一緒だったのに

3人とも新しい環境でサクラを見ることになるね
また、頑張ろうね

母を支えてくれる人は、たくさんいて
その中に、人工呼吸器のメンテナンス、緊急対応をしてくれる
フジアールシーという会社のWさんという方がいます

入院時、退院時にはいつも付き添ってくれる

去年、待望の赤ちゃん誕生★で
母が、写真を見たいというと、速攻!スーツのポケットから
何枚も写真がでてきたステキなパパです

Wさんに短歌を詠みたいから、赤ちゃんの名前を聞いてと母

電話をして、名前を聞いたんだけど...
平仮名にするとメジャーなお名前なんだけど
漢字を聞くと、むずかしいぃ
何回も何回も聞きなおしてしまいました

意味を聞いたら、「すごい!なるほど」って思う
ふかぁい愛情が込められた名前

披露できないのが残念
今日は、青い空に白い飛行機だけど
青い海に、白い船を想像しました

Hちゃん パパは優しくハンサムよ うんと抱っこしてもらってね
Hちゃん パパのおかげで生き行ける とても幸せありがとうね
Hちゃん もうハイハイできるかな パパに向かってハイハイしてね

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2007年02月14日

バレンタイン前夜

今年も、手作りチョコ作りに余念がない6年生

なんでも6個あげるそうで、行方はスベテ友チョコとのこと

塾に送るので、上の子とMちゃんをのせての車中
2人の仲良しYちゃんのママが私の後輩とわかったので
「Mちゃん!びっくりすることがあたんだよぉ」と言うと
「なになに○○さんがパパの元カノとか?」とMちゃん
あの...違いますから!

「パパにチョコあげるの?」
「うん★クッキー作った。でもぉ、パパはいつもお返しくれないんだよ。じいじはちゃんとくれるのに」とのこと

Mちゃんのパパは、私の先輩で、ものすごく足が速い人でした

そっか〜お返しくれないんだぁ...

仕事から帰ると、チョコレートのラッピングに忙しそうな6年生
ちょっと、手伝ってみた

終わって、自分の部屋へ行ったかと思うと降りてきて
「ママ、明日頑張ってみる。みんなも好きな人に渡すから」とガッツポーズで、宣言された

マジで!本命チョコですか...

下の子は下の子で、熱心にお手紙を書いていました
途中で聞かれる漢字が
「ママ、おせわのせってどういう字?わってどういう字?」
ラブレターにお世話なんて書くのかな

2人ともとにかく、熱心にやっていた

想いが伝わって、叶うといいね

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2007年02月13日

丈くんとお母さん

Kちゃんと私が出会ったのは
小学校3年生...同じスイミングスクールに通っていた

小さい頃から、とても細くてえくぼが可愛い女の子でした

私とKちゃんは、同じ背泳ぎの選手でした

4年生の時かな
試合で私が勝った時に
表彰式に行きたくないと、Kちゃんは、ずっと泣いていました
私は、とても悪いことをしたような気持ちになった
Kちゃんのお母さんは、いつも試合に応援に来ていて
そのときも「そんなことで泣くんじゃないと」と
Kちゃんを励ましたり、叱ったりしていた
ストレートにぶつかってくれるお母さんでした

5年生のとき
ジュニアオリンピックという全国大会が
島根県で行われた
Kちゃんと私は、一緒に寝台車にのって島根まで行きました

その後、私はスイミングを辞めてしまい
中学生になって、また始めたときには
Kちゃんは、ずば抜けて早い選手になっていた

高校のインターハイ予選の決勝では
いつもいつもセンターコースだった
同じスイミングに、1つ先輩の早い選手がいた
他のスイミングにも1つ後輩の成長著しい選手がいた

でも、Kちゃんは、必ず優勝していた

その当時の、女子背泳ぎのレースは華やかでした

決勝に出られない私は、スタンドからKちゃんの姿を
まぶしく見つめていた
どうしたら、あんなに速くなれるのかな
あんなに力強く泳げるのかな

負けそうだと思ったことは、一度もなかった
最後には、必ずKちゃんが一番速く、タッチするだろうと
思える泳ぎをいつもしていた

365日、休むことなく毎日毎晩、泳いでいたと思う

4年前に、私がここに帰ったきたとき
Kちゃんは、このスイミングスクールの受付の仕事をしていた
そして、丈くんのお母さんになっていた

母子家庭になった私は
ことあるごとにKちゃんに、手続きの仕方や幼稚園のことを
なんでもなんでも聞いていた

Kちゃんは、いつも笑顔でした
うちの下の子が、スイミングに通うようになり
泣いて嫌がっているとき
母の私がどうして良いかわからないでいると
なぐさめたり、誉めたり、励ましたりしてくれて
どんなに泣いていても、こどもが頑張ってプールへ行ける
Kちゃんの言葉は、魔法のようでした
うちの子だけじゃない、たくさんの子供たちが
Kちゃんの言葉に、後押しされて、水泳を続けられた

丈くんに初めて会ったのは、後輩の結婚式でした
髪をリーゼントっぽくした丈くんは
妹のはるちゃんと手をつないで、笑顔がKちゃんにそっくりで
かっこいい男の子だった

病気になったと聞いたとき
そんなに悪いとは分からずに、お見舞いに行くこともしなかった
私は毎日の生活に追われ、Kちゃんに会うこともなくなっていた

去年、移植前の様子をテレビで放送したとき
途中から見られなくなってしまった
やっとドナーが見付かって、移植を待つ準備をしていた矢先
なんらかの理由で出来なくなってしまった
Kちゃんは、泣いているのを丈くんに見付かって
「わさびせんべいを食べたから」と言った
ここから、もう見られなかった
Kちゃんは、どんな思いで話しているのだろうか
母として、こんなにも切ないことを1人で乗り越えている

お通夜の前夜、おうちに伺ったとき
「ずっと何も食べられなくて、昨日やっと食べられたんだよ」
「丈君、頑張ったから」とKちゃんが言った
布団に寝ている丈くんは、とても小さかった

お通夜もお葬式もKちゃんは、まっすぐに丈くんを見つめていた

放送で知ったことが、たくさんあった

見た後は、感情が真っ白になって言葉が浮かんでこなかった

私の母は、治療法がない難病で手立てがない
ただただ、進行を受け入れるだけ

丈くんには、治療という闘いがあった
神様はきっといるとか子供たちに「おなかがすいた」と
言われる幸せをブログに書いたりしたけれど
神様なんていないんじゃないかと思ったし
Kちゃんにとって「おなかすいた」と言われる事が
どれだけ辛かったかなと思った

私も、母としてこれから、丈くんの強い生き方と
それを支え続けたKちゃんをいつも心の中に留めておこうと思った

そして、丈くんのお母さんの近くにいられる者として
ずっと見守りたいと思っています

今日も、Kちゃんは元気に笑顔で働いています
夜勤もこなしているようで、スイミングの受付に
なくてはならないお花のように

たくさんの方が放送を観たと思います

「母子病棟〜密着478日 壮絶なる愛と涙の記録」




posted by shio at 07:01| Comment(11) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月12日

背番号47

今朝、テレビを見ていたら
今年から、横浜ベイスターズに移籍した
工藤投手が出ていました

工藤選手と言えば...
高校生の時、私は清原選手が大好きでした
そして、去年結婚した親友は工藤投手のファンでした

43歳になった工藤投手は、20年前と
全然変わらないように見えました

お子さんが5人いるみたいで
13歳の誕生日を迎えた娘さんと電話をしていて(キャンプ地から)
「優勝することが、一番のプレゼント」と娘さん

奥さまが
キャンプで頑張っているお父さんに対して
家族は、何が出来るかみんなで話し合って
「お父さんが帰ってきたら、テレビを見ながら
     おかえり〜なんて言うのはやめよう」とか
色々と決めましたと話されていた

なんだか、朝からぽろぽろと涙がでてきました

子供たちに、色々と言い聞かせるのは
難しいと最近思っていたけれど、大事なことは
しっかりと伝えて、わかるように話さないといけないなと


すばらしき 朝焼けを見る病室で ピンクと紫初めて見るや
朝焼けが 短時間で消えいくや 元の空に戻りし不思議
朝焼けに 動かぬ体 吸い込まれ なんだか体ゆったりとして
看護士のHさんとても優しくて パパに抱きつく子ら目に浮かぶ
Hさんとても優しく頼れるや 爪木崎の花 天国の花


先日、母と下田へ行ったとき、病院の看護士さんが
(稲取の病院は男の看護士さんがたくさんいます)
一緒について行ってくれました

熱心に花を写メールでとっている姿を見て
家に帰ってご家族にみせるのかなと
とても微笑ましく思いました
posted by shio at 17:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

東京にもあったんだ

ブログって、アクセス解析をすると
なんの検索ワードから来てもらったか
わかるんです

最近...
福山さんのライブのことを書いてから
福山さんの検索から見てくれる人が多くて多くて
たぶん今までの、なによりも多いと思います

もっと、詳しく書けばよかったかな
日曜日の夕方の楽しみは
車にのって、福山さんのラジオをきくこと

母が稲取の病院にいた時は
よく帰り道に聴きながら帰りました

さみしい夕暮れ時を楽しい時間に変えてくれた

映画『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』の主題歌
「東京にもあったんだ」は福山さんが歌っています

私は、東京に住んでるわけではないけれど
なんとなく、心の中には東京があって
この歌を初めて、ライブで聴いたとき
すごく、心が温かくなりました

いつもいつも、肩に力をいれっぱなしだと
優しくなることも忘れてたりして...

20061203161558.jpg

posted by shio at 23:59| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月10日

昔の名前

意外とみんな知らないことに...
結婚をやめても、旧姓にもどらないで
そのままの名前を使うことができます

私は、今の自分があるのは
結婚して以来の毎日だったと思っていたので
迷うことなく、名前をそのまま使わせてもらった

旧姓は、何の悩みもなかった学生時代の名前だから

車の調子が悪くて、元職場へひさしぶりに行きました

ショールームも新しくなって、違う会社みたい

入社した当時
一番、びっくり且つ新鮮だったのは
苗字を呼び捨てで呼ばれることでした

結婚していたときは、つねに○○さんのお嫁さん
○○さんの奥さんとか○○ちゃんのお母さんだった

だから、呼び捨てで苗字を呼ばれると
なんだか、1人の人間って感じで気持ちが引き締まる感じがした

職場が変わってからは
あまり、呼び捨てでよばれることもなくなっていたし

車を見てもらっている間、お茶を飲んでいると
通りすがるみんなから
「おぉ〜S!」と久しぶりの、さん無し名前を聞いて
ちょっと、嬉しかった

呼び捨てで呼ばれると
なんでも「はい」「はい」って仕事ができそうな気がしたり
みんなに、ホント良くしてもらってたなぁ

今、新しいスタッフの研修をしてるんだけど
彼女が気持ちよく働けるよう今度は私が
しっかり引っ張っていかなきゃなぁとおもった



posted by shio at 21:10| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日

おなかペコペコ

2人のこどもたちは、ひょろひょろして細いけれど
ものすごく食べる

学校から帰ると「おなかすいた」
夕ごはんを食べてしばらくすると「小腹がすいた」
寝る前に「なんかなぁい」

ごはんも1日4合炊いてるけどあっという間になくなってる

私が食べようとすると何もないことは、よくあることで

東京出張で遅くに帰ってきた夜
夕ごはんはちゃんと作っていったから
帰りに、自分が食べようと餃子を5個買った

まだ起きていた子供たちと話をしながら
餃子を一個食べる〜おいしぃ

「ママ、食べてもいい?」と二年生
「いいよ」と言いながら、私は書類に目を通していた

さぁて、食べようと顔をあげたら、一個もない
マジで!!〜すご〜くがっかりした
でも怒ることじゃないから
「全部食べたの?」と一応聞いてみた
「うん。おいしかった」
それを知ったおねえちゃんが怒り出す
「なんで、全部たべたちゃう!!ママの分がないじゃん」

おねえちゃんは、すごく気をまわす子なので
いつものごはんも「ママの分」と最初に取り分けてくれたり
外食に行って、私が注文しないと「お願いだからママも頼んで」と言う

絶対、残すから、それを食べなきゃいけないので、頼まないだけ
お財布もなくしてるし...

そのうち「今日はごはんいらない」と
友だちと食べたり、彼氏と食べたりするんだろうなぁ

それまで[おなかすいた」って、何回聞けるのかな
posted by shio at 21:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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